川崎殺傷事件から考える。今後犠牲者がでないようにするにはどうすべきか…

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川崎殺傷事件から考える。今後犠牲者がでないようにするにはどうすべきか…

ニュースから感じたこと

橋下徹「息子殺しを僕は責められない」

連日何かと殺人事件や交通事故など悲しいニュースが続いています。

川崎殺傷事件では多くの犠牲者が出てしまい、「他人様を殺めるなら一人で死ぬべきだ」と非難される声が多いですが、それが引き金となり今回の事件に繋がってしまった…とても残念なことです。このような事件がまた起きないような対策を早急に考えなければいけないと痛感しました。

私も子を持つ親として、我が子が犠牲になったら…。我が子がもしかすると他人様を殺めることになったら…。と色々と考えさせられました。
被害者側にならないためにはどうすべきか。外で友達と遊んでいたり、登校時であったり、親の目の届かないところでどう子を守っていくのか…。他人様に危害を加える事がどれだけ許されない事かも子に対して伝え続けていかなればなりません。

子が大人になったとしても、子と向き合い責任を持たなければいけません。家庭内での問題がこのような事件に発展しまうのであれば、各々の家庭内を見直して、家族と向き合っていくことを心がけていけたらと思います。

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