平成から令和へ!若者たちに明るい未来は来るのか

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平成から令和へ!若者たちに明るい未来は来るのか

ニュースから感じたこと

若者を覆う「希望の格差」への懸念――社会学者が語る平成の若者

私は、今から15年くらい前、当時“就職難”と言われてましたが、特に不満もなく高校卒業後すぐに働き始めました。
そのため、いま問題となっている【将来悲観】という考えすらありませんでした。
このまま正社員として働いていれば“将来は安泰だ”と必然的に思いこんでいたかもしれません。

私も自分の親が年金をもらうようになった20代後半頃から将来への不安を感じ始めました。
現在の若者たちの将来への希望格差をより広めていったのも、
日本の政治、そして主に間違った財政政策をやってきた結果だと思います。

日本の若者たちの多くは、
政治に関心がなく“政治離れ”になり、実際に危機感を持たず悲観ばかりしているのが現状です。
まずは若者だけでなく日本国民すべてが今の世の中に危機感を持ち、どうしたら日本の経済が良くなっていくだろうかと考えてかなければいけないと思います。
そして国のTOPで動いている政権が正しい財政構造改革をし、今の日本を変えていく必要があると私は思います。

若者たちが将来への希望を持てる令和時代になることを願います。

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